2013年7月15日月曜日

ラーメン180 - Kelapa Gading, Jakarta

いってみたら驚き、いつものでっかい看板がない!

なんで?ラマダンに配慮したのか?

お店に近づいてみたら、張り紙。。



なんと、営業終了のおしらせ!


幸い、閉店直前ギリギリでありつくことができました。

しかし、味はヤル気のカケラもない味。

あーあ、デルタマスに新しく出来ても、もう行かないだろうな。

遠すぎるわ!

クラパガディンももともとは味は悪く無かったのにね。

ただ、立地が問題だったくらいで。


Ramen 180
Mall Kelapa Gading Ruko Inkopal, Jl. Boulevard Barat Raya Blok C No.16, Jakarta Utara
tel:021-4585-9407
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2013年7月14日日曜日

官能的な教科書

APF通信に、「ポルノ的記述」で教科書回収、インドネシアの小学校という記事が上がった。

その内容がとてもとても小学生には見せられたものではない。

当該記事には以下の通りの記述がある。

-Quote-
問題となったのは「羊飼いの少年とオオカミの母」と題する物語で、首都ジャカルタ近郊ボゴール市の複数の小学校で11歳の学年が使う読書の教科書に収録されていた。

あらすじは、遠く離れた村に住むわが子を養うために売春宿で体を売る女に出会った男が、自らの情欲を克服するという内容。「女たちが体を売る薄暗い場所で、その女の美しさを目にした男ののどぼとけは、さっと上下した」「女は彼の腕の中で身を震わせ、あたかもその部屋の蛍光灯の明かりのように、自分の体が燃え上がるのを感じた」といった記述があった。
-Unquote-

これは、どう見てもポルノ・・・フランス書院的なものを感じます。

お年頃でマセた子はこんなん読んだらムラムラしちゃうのでは?

そもそも売春宿が教材に出てくる時点で非常に問題だと思いますが、これを配布した学校側は何も感じていなかったのでしょうか。

なお、当該記事によると、問題の文章は所謂ネット文学を転載したものであり、この教材そのものは当局の正式な許認可を得ずに使用されていた教材とのことです。


日本も恋空とかわけのわからないケータイ文学wが一時はやっていましたが、学校教材にそのようなものが載らないことを祈ります。

小学生レベルには赤い実はじけた、だけで十分でしょ。
どんな話だったかは全く覚えてませんし、そもそもそんな文章で国語の授業をやったかすら記憶にありませんが。。。
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2013年7月13日土曜日

うめな鶏 - Plaza Senayan, Jakarta

ランチタイムに行ってきましたが、ものすごく残念な食事でした。

うちの妻、初めてこのお店に行ったのですが、ものすごく残念なことになってしまったのです。


お客さんが混みはじめる直前に入ったおかげで、席も確保できて食事を楽しめる予定だったのです。

まず出てきたのは茶碗蒸し、これが最低最悪でした。

僕の茶わん蒸しは別に何ともなかったんです。

しかし妻がしきりに「くさい」「変な味」というので臭ってみたら・・・ものすごく酸い感じ。

絶対に卵が腐ってます。

どうせ作り置きなのでしょうが、むせ返りそうな悪臭のひどいことひどいこと。

給仕に苦言を呈すと、取り換えますとの言葉、待たされた末に新しいのが来て、まぁ問題はなかったみたいです。


メインの皿は特に何もなく、若干ご飯が緩かったみたいですが、好みのレベル程度。

食後、周囲はデザートが出てくるのにうちは出てきませんでした。

これまた残念。

SOPが徹底されてないのでしょうな。

膳を上げたら、もしくはお会計の依頼があったら即デザートを出すよう徹底していないのでしょう。

支払い時にデザートが出ていない旨を申告するも、待てども一向にデザートの出てくる気配がない為、諦めて席を立ちました。


こんな残念なプレイをされたら当面の間行かないでしょうね。


ちなみに食後3時間ほどしてから急激な腹痛が襲ってきたようで、妻は寝込んでしまっています。

ここの茶碗蒸しのせいではないのかと素人目で疑いたくなります。

そうでなく、単にタイミングの問題だけなのかもしれませんが・・・
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